就学前の軽度発達障害をもつ子どもと、毎日過ごしています。見た目はADHD。診断はアスペルガー症候群・高機能自閉症。ボーダーに近いからこそのいろいろな日々を、きっといるであろう同じような思いを抱いている方と、話ができれば。。。きっと私のためにあなたのために子どもたちの未来のために^^
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反省・・・
昨日はとっても疲れました…

多分原因は、このearthシューズにあるのではないかと、思うのですが^^;

http://www.zutto.co.jp/catalog/425
履くとお伽噺のヒロインになれそうな、赤いストラップシューズ。その乙女心をくすぐるデザインに惹かれて履いてみると、普通の靴とはちょっと違うことに気付きます。つま先よりもかかとの方が低くなっていて、筋がピンとなる感覚を覚えるのです。頭が肩の上にまっすぐ乗り、胸がおのずと張り、呼吸が楽になって、背中と腰が正しい位置へ。憧れの姿勢になっている自分がそこにいます。

髪をまとめた頭から、ハイヒールを履いた隙のないつま先まで、1本の見えない針金が通っているのではないかと思うようなキャビンアテンダントのお姉さんの立ち姿。小さな頃に覚えた感動と憧れは、今も続いているものです。

そんな美しい姿勢に、履くだけで近づくことのできるサンダルがアメリカから届いたので、その秘密についてお話します。

このサンダルを生み出したのは、デンマークのヨガ師範アン・カルソー。ブラジルのビーチで休暇を過ごしていた際に、目を見張るほど姿勢の美しい現地の女性たちが歩くと、砂に残る足跡のかかと部分が、つま先よりも深く沈むことに気付きました。それがヨガにおいて姿勢を正す「マウンテンポーズ」とよく似ていることに気付いたカルソーは、フットウェアに応用しようと試行錯誤を重ね、3.7度の傾斜をつけたソールの靴を開発したのです。

理想の姿勢を作るためには、まずは身体を支える足元が肝心なのだなと、あまりにも様にならない自分の足さばきに反省です。

ちなみにこのearth shoesのソーラービーガンは、動物性の素材を一切使用していないビーガンシューズ。英国の厳格な菜食主義団体である、英国ビーガン協会によって認定されています。履けば身体も、心の底からも、自然体でいられそうな気がします。

姿勢がいい人は所作にも余裕があり、身体の端々いたるところから美しさがにじみ出ているように感じるもの。「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」とあるように、あたかも花を匂わすかのような立ち居振る舞いをしてみたいものです。



ほんと、これで歩いたら最初息切れがして、ふくらはぎが疲労感…でした><

見た目のかわいさに比べてぐんと効きます。

運動不足解消〜☆までいきませんが^^

でも、子どもと公園で遊ぶにはちょっぴりハードでした。。。
芝生の坂がきついこときついこと><

ごめんね、子ども達…
思い切り一緒にはちゃきれない母は、そんな秘密を持ってたのです><
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JUGEMテーマ:軽度発達障害児

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